2月17日(火)、フィリピンセブ島のインターアクトクラブの高校生と本校のインターアクトクラブの生徒がオンライン交流会を実施しました。
自己紹介から始まり、お互いの国の特有の文化の情報交換をした後、セブの高校生が来日したら何をしたいかという質問に対し「温泉に入ってみたい。」「美しい景色を見てみたい。」「コンビニで買い物してみたい。」と答えてくれました、また、福島成蹊高校との学校交流では何をしたいかという質問に対しては「日本人の友達を作りたい。」「日本語を教えて欲しい。」「書道をやってみたい。」「学校見学をしてみたい。」などと答えてくれました。
もし来校が実現したらどんなおもてなしをしようか、クラブで考えていきたいと思います。とても楽しみです。